勉強でも、スポーツでも、恋愛でも
兄貴には何一つ敵わなくて劣等感を抱いて生きてきた羨ましくて、悔しくて、情けなかったのは
学生時代に実家に舞雪さんが遊びに来ると
隣の部屋で兄貴とセックスしている声が聞こえてきて
壁に耳を当ててオホ声を盗み聞きしながらオナニーしていたことだ兄貴の彼女なのに、僕は片想いしていた
二人は結婚した
仲睦まじく暮らしていると思っていた仕事の関係で上京した際に、
家に泊めてもらうことになった舞雪さんはどこか浮かない顔をしていた
いわゆる倦怠期、マンネリというやつらしくて
夫婦の営みも全然なくなり、放置されることが増えたらしい「ねぇ、昔から私たちのこと羨ましそうに見てたよね?
ずっと私のこと欲しそうに見てたの気付いてたよ
だったら、、、私のこと抱けばいいじゃん」はっ!?なに、その展開…
恥ずかしい!ドキドキが止まらない!ヤバい!!
(伊藤舞雪) その他動画











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